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可視化・簡易分析ツール

「可視化・簡易分析ツール」の概要を説明します
※ツールをご存じの場合は、以下から直接アクセスできます

2つのツールで構成

「マップでみる」と「グラフでみる」で構成しています。

ツールの特徴

代表的な交通指標から、関心のあるデータを選択すると、可視化することができ、交通の特徴や課題の分析に活用できます。
交通の専門家でなくとも、パーソントリップ調査データの分析を体験し、データを理解することができます。

現在公開している都市圏データ

  • 第5回仙台都市圏PT調査(平成29年度)
  • 第5回北部九州圏PT調査(平成29年度)
  • 第5回西遠都市圏PT調査(令和04年度)

※今後、新たに調査を実施する都市圏など、
順次掲載する都市圏を増やす予定です

マップで見る

マップ上でゾーンにカーソルをあてると、各ゾーンの指標値を表示できます
※トリップ数が非常に少ないゾーンの値は秘匿しており「-」を表示します。秘匿の基準は、集計データダウンロードツールの「利用時の留意点」p.2~3に記載されています。
移動回数、発生集中量などの基礎的な交通特性指標を、属性などとクロスしてマップに表示できます

「マップでみる」
表示できるデータ

マップの画像をダウンロードすることができます

グラフで見る

マップ上でゾーンをクリックして、表示するゾーンを選択できます
※トリップ数が非常に少ないゾーンの値は秘匿しており、グラフを表示しません。秘匿の基準は、集計データダウンロードツールの「利用時の留意点」p.2~3に記載されています。
移動回数、発生集中交通量などの基礎的な交通特性指標を、属性などとクロスしてグラフに表示できます

「グラフでみる」
表示できるデータ

グラフの画像や元データの
ダウンロードも可能です
※元データでは、集計表の各データに、統計的な精度を表示します。統計的精度あり:「1」統計的な精度なし:「0」 秘匿対象:「-1」
また、トリップ数が非常に少ないゾーンの値は秘匿し「-」を表示します。秘匿の基準は、集計データダウンロードツールの「利用時の留意点」p.2~3に記載されています。